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趣旨
 市場の拡大が望めない環境下では、新規顧客開拓よりも既存顧客維持や他社顧客奪取といった戦略が重要です。そのためには顧客一人一人の属性はもちろん、その嗜好や購買履歴などの情報を細かく収集し、分析し、活用することが必要となります。その重要性が叫ばれて久しくなる中、実際に有効な取り組みをしている企業はまだ一部であり、ここに差別化して競争優位を保てる大きな要素が残されています。

研修ゴール
 小売業・サービス業の販売促進担当者を対象として、顧客情報の有効な収集・分析・活用方法の習得を通して、売上・利益の拡大が見込めるようなプロモーションを行えるようになっていただきます。

プログラム
6時間のプログラムです。(休憩除く)

1.顧客情報管理の必要性
2.収集する顧客情報の種類
3.顧客情報の収集手段
4.個人情報の保護
5.顧客情報の分析手法
「属性分析」
6.顧客情報の分析手法
「RFM分析」
7.顧客情報の分析手法「デシル分析」
8.顧客情報の分析手法
「クロス分析」
9.顧客情報の活用方法
「ピンポイントDM」
10.顧客情報の活用方法
「マスプロモーション」
11.顧客情報の活用方法
「履歴・反応管理」
12.パソコンの利用による顧客情報管理


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